2018年05月28日

幸せについて

「幸せ」は「心の有り様」であって、「外的条件」や「環境」ではない。

どのようなときに「幸せ」を感じるかを自分自身の経験則から導きだすしかない。

他の誰かに聞いたところで、借り物の答えでしかない。

自分で見つけ出さなくてはね。

答えは自分の中にある。

むしろそこにしか、ない。





seiranf at 21:41|Permalinkつぶやき 

2018年05月07日

信頼


信頼してみる?

何を?


モノ

会社

家族

なんだろうね。


一番信頼しなきゃいけないのは

自分自身かもしれない。


宇宙に

今日もありがとう。 

 

seiranf at 23:56|Permalinkつぶやき 

2018年04月09日

祈り

「唱えるもの」

「断つもの」

「祈るもの」

私は最後の祈るものに属する。と。


それを伝えられたその時は

「祈り」が

なんの役に立つのかわからなかった。

「祈ること」しかできないと。


他に何もできない?

と聞いたら

答えは「yes」だった。


その時は

「唱える」

「断つ」

が、私の役割より輝いて見えていた。


正直つまらない気すらした。



だけども。

10年以上経ってみて

気がついたこと。


「祈る」ことは

「イニシエイト」に「永遠のエネルギー」を与える鍵。

決して他に劣らない。

むしろ

他の2つの役目を包括する。

それは目に見えて飛躍しないかもしれないけれど。

胎動し始めると同時に爆発的な変化を見せる。

そして。

永遠に繋がる。


その永遠がその対象の「正しい姿」なら

消して途切れることない

奇跡の連続になる。


貴女が。

証明してくれた。

生きた「奇跡」になってくれた。

ありがとう。

これからも幸せに。


ありがとう。

幸せになってくれて。



これからも祈り続ける勇気をくれて。

本当にありがとう。



私の方こそ貴女に会えて。

いえ

逢わせていただけて。

感謝します。



貴女に神の永遠の加護を。










seiranf at 21:09|Permalinkつぶやき 

2018年01月29日

joshua


輝かしい事例を示しなさい。
神性だけを求めなさい。
真実だけを語りなさい。 
愛のある行動だけをしなさい。
いま、そして永遠の愛の法を生きること。
すべてを与え何も求めないこと。
安らかでありなさい。
すべての瞬間に、すべてであるものとの、そしてすべてのひと、場所、ものとの神聖なつながりを感じ表現しなさい。

受け入れがたいものは受け入れないこと。
わたしについて学びたいひとすべてに教えること。
人生の全ての瞬間に愛をほとばしらせること。
全ての瞬間を最も高い考え、最も高い言葉、最も高い行いのために使うこと。
それによって神性な自己の栄光をたたえ、そしてわたしの栄光をたたえること。
生きていくなかで、ふれあった人すべてに平和をもたらし、それによって地上に平和をもたらしなさい。
世界の光となり傷つけないこと。
築く努力をして破壊しないこと。
わたしの人々を連れ帰ること。

すべての環境ととりくみ、
過ちを認め、
喜びを分かち合い
謎について考え、
ひとの立場をおもいやり(あなた自身のものも含めて)
御力はずれることや、
違反を許し、
心を癒し、
万人の真実を尊重し、
万人の神を尊敬し、
万人の権利を守り、
万人の尊厳を保護し、
万人の利益を伸ばし、
万人の必要に応え、
万人に神性を想定し、
万人に最も偉大な贈り物をし、
万人を祝福し、
神の愛を保障して、
万人に安らかな未来を語ってやりなさい。

あなたの中にある最高の真実の生きた例となりなさい。
自分について謙虚に語りなさい。
あなたの最高の真実が自慢と間違われないように。
穏やかに語りなさい。
注意をひきたいだけだと思われないように。 

優しく語りなさい。
誰もが愛について知ることができるように。
堂々と語りなさい。
何かを隠していると思われないように。
素直に語りなさい。
誤解されないように。
敬意をこめて語りなさい。
誰も不快に感じないように。
愛情をこめて語りなさい。
全ての言葉が癒しとなるように。
全ての言葉でわたしについて語りなさい。

あなたの人生を贈り物としなさい。
あなたという人が贈り物であるということを忘れないように!
あなたの人生にかかわってくるすべてのひとに、そしてあなたがかかわりをもつすべての相手にとって
贈り物でありなさい。
贈り物になれないひとの人生とは、かかわりあいをもたないように注意しなさい。
(あなたは常に贈り物になれるなぜならあなたは贈り物なのだから―だがあなた自身にそれがわからないこともある)。
誰かが思いがけなくあなたの人生にかかわってきたら、そのひとはどんな贈り物を受けとりにやってきたのだろうかと考えなさい。 

あなたのところにやって来る人はみんな贈り物を受け取りにくるのだ。
それによってあなたに贈り物をする―あなたの経験、そして真実のあなたを満足させるという贈り物だ。
この単純な真実がわかればすべての中で最も偉大な真実が見えてくる。
わたしがあなたのもとへ送るのは天使だけ。
それ以外にはない。 


2017年09月24日

kenaz




image

 

「変化させる」

という事は

何かに不満を感じている

という事と

同じことだとは思いませんか? 




*・゜゚・*:.。..。.:*・゜ 




「体内の火をつけてくれるルーン」 

「火」「松明」「腫瘍」「火傷」

kenaz


何につけ

灯火というものは
厄介だ



人が

自分のため

周りの者のため

愛する者のため

憎しみを抱くもののため



何かしら理由をつけて灯すもの

それが「火」なのだから 


理由はなにであれ
状況は変化する



その結果

灯火をつけた者に何が与えられるのかは

神のみぞ知る


全ては

火を灯す理由次第




与えるものを


返されるだけなのだから。



「kenaz」9/13-9/27





 


seiranf at 11:24|Permalinkルーンノート | ルーン

2017年07月09日

thurisaz






KIMG0501




「問題」はトゲや巨人ではなく

あなたが引っかかっている

心の中なのです 



thurisaz / トゲ


*・゜゚・*:.。..。.:*・゜ 


「悪から守ってくれるルーン」 


進もうとする道は

貴方にとって

害を成す道ではないか?



貴方の周りにとって 

貴方自身が

害を成す

存在になり得るのではないか?



いつもいつも

気をつける必要のあるものは


自分の進もうとする先や

遠くの宝物ではなく


今、そこに

貴方のいる

足元の道なのだよ 



「 
thurisaz 」 7/29-8/12
 


seiranf at 12:09|Permalinkルーン | ルーンノート

2017年06月28日

fefu







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この世界に
生まれてきた意味を知る

ここは
どこか
この世界の
成り立ちは
何なのか

それを知るための







豊かさ / fefu
 
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜


「物質的要求を満たすルーン」

このルーンを知ることは

生きているもの全ての 

意味を知ることに繋がる 



形あるモノに

自分という存在が

何故とどまるのかということを

知るための

ルーン 



fefu  6/29 - 7/13
 


seiranf at 10:52|Permalinkルーン | ルーンノート

2017年06月20日

Tir

 


今のあなたの決断は勇気に充ち満ちたものです


 

あなたの中には恐れはどこにも見当たりません


 



神からの愛というメッセージを受け取り


 

自分の中の迷いやためらいを自分から切り離すことによって




新たな一歩を踏みだそうと決断したあなたは
 

 

光り輝いています。






あなたの魂の煌きは
 

 

どんな不安にも恐れにも屈しません。






ハレルヤ!!




あなたは神の子であり宇宙そのものの光で満ち満ちています!


 

心からあなたを応援します!!










 


seiranf at 20:00|Permalinkルーン | oracle

2017年06月14日

uruz

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何を意味しているかという事より

現状を知ることの方が

大切なこともあります 




uruz/野牛

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜


「体力と健康を授けるルーン」 


全てを乗り越えるために

必要なモノは

何なのかということを

振り返るための

貴重なルーン



このルーンの示す方向は

常に現実的な

貴方の立ち位置である




「uruz」 7/14 - 7/28

 


seiranf at 09:00|Permalinkルーン | ルーンノート

2017年06月11日

恋愛

つい先日、恋愛が破局で終わったという


若いお嬢さんにお会いする機会があった。



image



 
別にクライアントではなく


なんとなくその場の雰囲気でお話の流れになっただけで
 

特別その席を構えたわけでも


呼ばれたわけでもないのだけども。


彼女曰く


「人生をかけた一生一度のつもりの恋愛」
 

だったそう。




毎日泣いて過ごして、何をしてもうつろで辛いのだと言っていた。


常に彼のことを思い出してしまい


涙ぐんでしまう・・・そう言っていた。



一緒に座っていた彼女の知り合いは驚いていた。



多分、彼女のいつもの様子からは


そんなことは微塵も感じられなかったからだろうと思う。


私は初対面だからこそ、それは見て取れたけれど


彼女の周りの親しい人たちから見れば


いつもと変わらない彼女なのかもしれない。




気持ちは、分かる。


若い時は、そんな純愛? に振り回される一コマがある。


詳しい内容はほとんど聞かなかったけれど。



気持ちはどん底で、どうあがいても楽しい気持ちになれないと言っていた。


それも分かる。



もっとも、私はそんな若い時の思い出は遠い昔の物語になってしまっていて


その時の「気持ちは」ほとんど忘れかけてているような気がする。


時の流れとともに「フレッシュな恋愛感」というのは薄れていくのか


それとも、そんな気持ちの状態はもうゴメンだと


魂が上手に蓋をしているだけなのかもしれない。




ただ、その頃の自分の行動や、思考パターンはよく覚えているので


大体の想像はつくという表現がぴったりなのかもしれない。




恋人を失った時の喪失感を、40年近く経って振り返ると


「世界の喪失感」か「世界の崩壊」だと思う。




恋をすると女性は


たった一人の相手がすべての世界の礎になってしまう。


実に「アダムとイブ思想」的に。


人によって違うのかもしれないが、若いうちはとくにその傾向がある。


まぁ、贔屓目に考えても自分はそうだった。




恋は盲目という言葉があるように


恋愛し始めは、近視的に2人が近付くこととなりその感覚に溺れる。


この溺れるは、まるで蜂蜜の池で溺れるような甘いモノなので


嫌ではないのだが時間の経過とともにどちらかが、それまでの日常を取り戻すようになる。




コレは大体において男性の方が早かったりするのがパターンだ。



 
男性と女性は思考形態とそれに伴う行動も違うのが常だ。


人は変化を望まない。特に男性は。


周りとの友達付き合いと「彼女」を同じ「棚」に置き直すことで


それまでの日常に素早く戻っていくことができる。




一方女性は、新たなパターンを受け入れそれに合わせて変化をしようとする。


受け入れる力が強く新たな生命を迎え入れることは女性の特質だと思う。




その変化が出来たからこそ人類が存続してきているのだからコレは自然なことだろう。





しかし男性側と女性側の考え方と行動の違いにお互い戸惑う。


昨日まで一緒に蜜の池で甘い時を過ごしていた彼は突然いなくなり


日常に戻ることの出来ない変わってしまった彼女に違和感を覚える。


そんなところだろう。




それでもそれが当たり前なのだと受け入れ流すことができればいいのだけれど


若いうちはそうはならない場合が多い。


男性は少年のままで女性は少女から女になってしまったから。


繰り返される違和感がたまりつづけ


それを払拭する為にお互いにお互いを理解し合うには時間がなさすぎる。



付き合いが、仕事が、プライベートが、忙しいから。


そして、互いに不満を相手にぶつけ合うことに恐れを抱く。


失うことが怖い場合もあれば


めんどくさいと考える場合もあるだろう。



双方が正面から向き合うことが出来なければ真の和解はない。


コレは恋人同士に限らず結婚したて家庭にもありがちなことだ。


いや、、長年連れ添ったであろう夫婦間にも当てはまる事だろう・・・・





折り合いがつかずに別れてしまうことを選んだ彼女は


傍目から見ると不幸なのかもしれない。


彼女自身も自分の不運さを嘆いていた。




しかし、私から見れば


彼女は幸せをつかむ一歩手前で立ち止まっているだけで、


とても神様に愛されている人生を与えられている。



今回のことで


自分と相手にとって、何をして何をせずいれば本当は良かったのか。


そのことに気がつくために


その機会が若いうちに与えられたからだ。


年齢が進んでから、同じようなことが起こると


立ち直るのに時間もかかるし心の傷の修復もなかなか進まない。



すこし辛いし痛みも伴ったけれど、ちょっとだけ勇気を出して一歩進めばきっと分かる。


人生に不必要なことなど何一つ起こらない。


その経験をすることが必要だったのだと、笑える日がちゃんと来る。




人生はうまく帳尻が合うようにできているのだから。


あとは気がつくだけ。保証する。






seiranf at 20:56|Permalinkつぶやき | 恋愛

2017年06月07日

dagaz


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dagazは

私の一日を晴れやかにしてくれる


 
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜


明るい日差しの下


小鳥はさえずり


風がそよぐ


花はゆらぎ


人々は笑いさざめく




そう


たったそれだけの事だ。




それに気付くために



長い長い旅を続けるように過ごしてきた。





人生は



苦しみと



悩みと



ほんの少しの快楽が起こるだけの



ただの道でしかなかった。





毎日の繰り返しが与えるものは



砂を噛むような



空虚な気持ち



悲しみさえ感じる暇さえなく



続けるだけの毎日。


 

すでに明るさを失い



暗闇を見つめるだけになりつつある眼に



映るものは



絶望しか見当たらなくなっていた。




それは



それこそが



幻影。





気付けば繰り返す日の出とともに



過ぎ去りし日々は



真の意味で過去となり



その足元



その身の回りに広がる



ほんとうの意味での



大切な一日。




すべて



この意味に気づくための



それだけのためにあった日々。



なんという回り道だ。



 

だが私は



それをあえて受け入れる。



この器が



砕け散る前に



気づかせてくれた。



それだけで充分だからだ。



日は又、昇る。



*・゜゚・*:.。..。.:*・゜



dagaz





日常 




 


seiranf at 20:51|Permalinkルーン | ルーンノート

2017年06月03日

othila


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othilaは
私の家族と家庭を守ってくれる
 


伝統

 
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

故郷は懐かしいもの・・・
家族は暖かいもの・・・


私を取り囲む喜びは

一体誰のものなのか・・・


喜びをわかちあうのは
一体誰のためなのか・・・・


私はわたし自身と対峙する


真実の私とは一体誰か

私は何者か

私の信じるものはいったい何なのか

私の望むものは
私の欲するものか?

それは

真実の私の望みなのか?


「othila」5/29~6/13


seiranf at 11:10|Permalinkルーン | ルーンノート

戯言

今、囁やこう
この秘密の言葉を

戯言は
力を持つのだ

秘密は
それを握るもののみに力を与える

囁きは
力を持つ者の耳にしか届かないもの

力を手に入れるか
それとも
その主になるか
 
全てが自分次第だ 
 


seiranf at 10:46|Permalinkルーン | ルーンノート

2017年06月01日

占いの種類について

◇占いの種類◇

占いは大きく分けて

命(めい)
卜(ぼく)
相(そう)

の3種類に分類されると、現在では云われている。

このうち、命と相は学問として誰でも学べる。
卜は、占いの結果の精度が占い師の持って生まれたセンスが大きく影響する。

●命●
生年月日などで占う
生まれた時間や場所星の動きなどを見て診断する。
生まれ持った運命や宿命運勢などを見るのに向いている。
特に性格判断は最高の的中率を誇るとも云われている。
四柱推命 九星気学 数秘術 動物占い 占星術 など

●卜●
霊的な力やタイミング、運などによって判断される占い。
今現在のことや、近い未来のこと、人の気持ちなど移り変わりのあるものを見るのに適している。
的中率は術者によってかなりの差があり千差万別の占い結果が出る。
タロット ルーン 断易 おみくじ 花占い

●相●
人の顔や手相、家相、名前など見た目からわかる状況から判断する占い。
相は今は確かなことでも、いつかは移り変わる内容から診断するため命と卜の中間のような位置づけとなる。
人相 手相 風水 姓名判断


seiranf at 10:48|Permalinkメモ 

2017年05月24日

oracle 13

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜



Find your place of hapiness and peace,


and don't let anyone pull you out of it.








あなたにとって幸せでいられる場所をみつけましょう。



そして誰にもそこから連れ出されないように。

 


   *・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜








この所、あなたは



周りの人々や起きる事象に




気をつかったり、奉仕することに忙しくしていましたね。







でも今はもう、その出来事は一段落し小休止中ではありませんか?



なのにあなたは、なぜその続きをわざわざ探そうとするのでしょう。






その忙しさの中に身を置くことは




自動車のエンジンの空ぶかしのように




自分のエネルギーを必要のない事に消費させるだけで







あなたにとっては

とても無駄な事のように感じられます。



 


一旦心を落ち着けて

心と体のバランスを見つめ直してください。






そうです。






あなたには「自分をいたわる時間」が訪れているのです。


 



それなしには人は

生きてはいけないのだという事に


気がついてください。



seiranf at 17:00|Permalinkスピリチュアル | oracle